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11/6/2018

11/3(祝日の土曜日)

毎年秋に開催しているASA・川鶴FC親子サッカー大会で、たくさんの協賛品を頂き、

大会を盛り上げて頂いているASA霞ヶ関さんが、この度、10月の3連休後に東京国際大学

そばの店舗から、川鶴FCエリアのど真ん中、川鶴地区吉田新町へ移転された。

(写真は、新店舗と5年生が東上線沿線大会に出場を決めたのでその集合写真)

ASA霞ヶ関のH社長と知り合ったのは、今から8年前。

狭山市内で開催された第1回朝日新聞オータムカップの懇親会会場だった。

当時、まだ少年サッカーと朝日新聞の関係がこれからの時に、近所同士という事もあり、

支援をお願いし、現在に至る。

今年のオータムカップは9月に雨の中、4年生大会として開催され、川鶴FCは第1回から

連続で参加させて頂き、大変有意義に過ごさせて頂いた。狭山市内のチームがメインの大会

であるが、各チームの指導者の方々とも交流が深まっている事が嬉しい。

平成30年も残り2ヶ月、でも、まだまだ大きな大会が控えている。

10/30/2018

10/28(日)

前日の雨とは違い、朝から秋晴れ。スクール21カップ西部地区予選の2日目でいざ出陣。

いつもの霞ヶ関カントリークラブ、サイボクハムを抜けて、下広瀬グランドに到着。

このグランドに初めて来たのは、今から18年前、武蔵野ジュニアで準優勝できて良い思い出がある。

さて、午前中の初戦・・・。

相手の気迫に押され、紙一重、薄氷を踏む、首の皮一枚、命からがら等々の言葉で表わすような試合。

たっぷりと3試合分くらいの疲労感。試合後は、全く勝った感じのしない、無言のお通夜状態で終了。

試合を振り返ると余計に疲れるので、 「仕方ない!次!次!」で昼食(頭と体の切替え)

午後の決定戦、開始早々に指導者20年間で見た事が無いような事が起こり、すぐ失点。

普通なら試合後に、あの失点が無ければ・・・、とか やっぱり県大会の予選は何かが起こる・・・とか

色々な話になるところ・・・だが、前半にPKとセットプレーで逆転、後半は怒涛のような攻撃で終わって

みれば大量得点での快勝。

ここは、川鶴地区から行くと、同じ狭山市の新柏原グランドよりもっと奥の根岸交差点を過ぎた下広瀬

グランド(昔は根岸グランドとも言っていた人が居た)である。

魔物=緊張=欲という図式らしい。普通の大会は勝ち抜けば、優勝、しかし、県大会予選は勝ち抜けば

県大会...

10/9/2018

10月の3連休、初日は私用で名古屋日帰り、2日目は自宅の壁紙張り替え(コキ使われた)

そして最終日は、川越市民体育祭で川越運動公園陸上競技場へ。

私が市民体育祭で初めて陸上競技場に行ったのは、今から17年前、冷たいどしゃぶりの雨の中、

準決勝を高階イレブンスさんと戦い、ボコボコにされて終了した。あっという間に第3位。

あれから17年、相変わらず、市民体育祭はこの時期に陸上競技場で準決勝・決勝を戦う方式に

変わりなし。今回、あの時と違う事は、私はベンチ入りしないでスタンド応援、天気に恵まれている、

やたらと川鶴FC関係者が多くて、出場選手達の弟や妹達(要するに幼稚園以下の子供達)が大挙して

集まり、子守りなのか応援なのか・・・、やっぱり陸上競技場での市民体育祭は、お天気が最も重要。

指導者達は朝から始まった県大会仕様のマネージャーズミーティーングなどが、スタンド下で行なわれて

いて、今までと違いバタバタと混乱していたようだが、スタンドでは小さい子がコンクリートの通路に

頭を打ち付けて大泣きして混乱、既に試合前からグランドレベルもスタンドレベルもヒートアップ、

少なくても17年前は、まだまだノンビリしていたように思う。

川越市内で、年に1回のクラブチーム、少年団チームの直接対決。

朝、8:30にスタンド到着、15...

5/22/2018

土曜日に埼玉スタジアムでのC級リフレッシュ研修会に行ってきた。

JFA現在のテーマは標題の通り、最初にC級を取得した時は「たくましくクリエイティブな選手の育成」

最初のとき、随分抽象的で分かりづらいテーマだったのが10年以上経って、はっきりしたテーマだと感じる。

<守備>

・闘える選手の育成 ・チームのために汗をかける選手の育成 ・激しさ(球際)→本気で奪う

<攻撃>

・プレースピード ・パススピードを上げる ・コントロールからパスまでを素早く

外国からは

「日本人はシンプルなつまらない練習が不足しているのではないだろうか?」との疑問を持たれているらしい

以上をU-12年代でしっかりと植え付ける事が重要らしい。

諸外国(特に欧州や南米)は、もっと上の事を考えているような気がするけど、6月W杯ではっきりするかな。

11/14/2017

週末に第2回スクール21カップの西部地区予選最終日があり、初めて自転車で会場の狭山へ。

過去、長い歴史の中で、川鶴FCは狭山新柏原グランドで県大会出場を決めた事が・・・無い。

ゴールキーパーがいきなりポストに頭をぶつけて救急車を呼んでもらったり、県大会がせっかく「おいでおいで」と言ってくれてるのに自滅というか自爆というか信じられないプレーの数々で、全て台無し(何故か、ゴールキーパーに何かが起こる・・・特にA面)。代表決定戦は過去全敗。

そして今回も新柏原?じゃない! 隣りの多目的グランド、絶対に魔物はいない!イケル!と信じて。

結果は・・・ やっぱり魔物はいなかった!選手達、指導者達が頑張ってくれて、出場が決まった。

今度、新柏原の時は、清めの塩を私が持参しよっと。

10/13/2017

保護者の負担を軽減し、より多くの子供達にサッカーの楽しさを知ってもらいたいという考えから、

川鶴FC(4年生以下)では当番制を廃止することになりました。

『少年団のアットホームな良さがあり、保護者も子供も通いやすい!』そんなクラブ運営をしていきたいと思っています。是非興味のある方は体験にいらして下さい(^^)/

川鶴FC4年生以下総監督

飯島

080-1357-0588

t.a.k.mmmmm24@gmail.com

10/6/2017

川鶴FCの飯島です。
 
平素は川鶴FC団活動に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、毎年恒例の親子サッカー大会を下記の通り開催いたします。

今年は、高学年と低学年コーチの試合やトップチームvsコーチの試合を企画しました。
お子様の日頃の練習の成果を一緒にサッカーを楽しみながら感じられる良い機会です。
沢山のご父母、ご家族、OBの参加をお待ちしております。
 
                   記
 
日  時: 11月3日(祝・金) 9:30~16:00
場  所: 川越西小学校
内  容: ①親と子のサッカーゲーム(15分×2試合)
         ②団員3種競技

       ③学年対抗保護者PK対決
             ④イベント・成長の記録コーナー(50m走・スローイング)

      ⑤高学年コーチvs低学年コーチ

      ⑥トップチームvsコーチ
              ※表彰 3種競技・各学年上位3名 保護者MVP コーチMVP

日   程: 8:30~ グラ...

8/30/2017

こんばんわ!

先週、4年生が西部地区育成大会で第3位になることができました‼

1日目、2日目と強豪相手と対戦した中で勝ち抜くことができたことは自信に繋がったと思います。

3日目は川越陸上競技場で準決勝。vs東松山ぺレーニア!

1-3負け強かった💦

1vs1が強く、止める・蹴る・運ぶが正確でサイドからガンガン攻められました( ;∀;)

その中でも川鶴は前後半通して集中を切らさず走り切ることができました。

また、今回の大会ではみんなが活躍する場面があり成長を感じることができました。

3位おめでとう‼

次は優勝目指してがんばろう(^O^)/

7/31/2017

7/29(土)

夏休み恒例、川鶴FC参加(専用お神輿と模擬店の焼きそば)の夏祭り。

毎年飛ぶように売れる焼きそばだが、今年は天候が悪くてやや苦戦だったかな。

地元福寿会の会長(お祭り模擬店を語らせたら右に出る者無し!ほとんどプロに近い)

とお祭りが終わった後の反省会(ただの飲み会)で席が隣り同士になった。

「模擬店で大きな売り上げになる物は何ですか?」と私が質問。

「そりゃ~1位が焼きそば、2位が〇〇〇〇(ひらがな4文字)、3位が〇〇〇〇〇〇〇。

この三つが断トツだ!」と教えてくれました。

3位はハードル高そうだけど、2位は出来るかも・・・。

7/27/2017

7/25(火)

この時期になると同僚から 「都市対抗野球の応援どうする?」 「ダメダメ!土曜,日曜は少年サッカーが忙しいから。決勝まで行けば平日のナイターだから行けるかも?」とほぼ毎年同じような会話。

で・・決勝進出。愛社精神(苦笑)が爆発し、いざ東京ドームへ。受付でオレンジ色のビブス・タオル,青と黄のウチワをもらい入場、ネット裏から1塁側1階席・2階席とライト側からバックスクリーンまで全てがオレンジ軍団(写真見て下さい)、相手チーム応援団の軽く5倍の動員力。恐れ入りました。

運輸業と通信業の決勝戦(職種は関係ないか・・)東京ドームを本拠地とする某球団真っ青の大応援の下、選手達はノリノリで見事に優勝。

ここからが本題。

都市対抗野球応援コンクールの最優秀賞を受賞、試合中に汚いヤジなどはまったく無しで、皆が一生懸命

選手達を応援している。応援団長,応援団員の指導の下、一糸乱れぬ掛け声の数々。応援団は応援に徹するべし!

サッカーも同じで、選手、指導者、保護者の範囲が崩れないように。

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